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かなり前になってしまいますが

バースデーディナーで、横浜ロイヤルパークホテル内の
『Le Ciel(ル・シエール)』へ行ったので、その時の写真でも・・・。






テーブルセッティング
ルシエール1


なぜでしょう???

ロイパの高層階へ来る時は
かなりの確率で、お天気が悪いんです・・・




雨男でも雨女でもないんだけど・・・・。











窓の外
ルシエール2


ね。真っ白でしょ
せっかくの68階も、何もイミないんだよねー






冷前菜
ルシエール3


前菜一皿目は
フォアグラのコンフィ







アップで
ルシエール4


なめらかな食感と、フォアグラの濃厚な旨みが

お皿の奥には
カリっと焼あがった、トーストも添えられてます。








パン
ルシエール5


パンは、カゴでいろいろ持ってきてくれるので
そこからスキなものを選びます。

どれもおいしいから、迷っちゃうんだよね








少しだけ・・・
ルシエール6


店内が、窓に反射しちゃってますが・・・。

雲が切れる時に、写真を撮ると
こんなカンジの夜景です。








温前菜
ルシエール7


前菜二皿目は
カリフラワーのフランとずわい蟹に帆立貝のソテーを添えて







アップで
ルシエール8


サイズは大きくないけれど、肉厚な帆立が
身が締まって甘みが強いです







白ワインを
ルシエール9


せっかくなので
ココで白ワインを







スープ
ルシエール10


温泉卵 クーリー ド トリュフとマロンピューレを共に







アップで
ルシエール11


トリュフの香りをまとい、マロンピューレで深みが増した
完全によそ行き姿の温泉卵







お魚
ルシエール12


お魚は
鮑のフリカッセに茸と松の実をあしらって







アップで
ルシエール13


けっこう、ビックリしました。

確かに、久しぶりのル・シエールなのですが
ここも、こういう空白の使い方をするんだ~、と思って。




もう、おいしいの一言です。











グラニテ
ルシエール14


なんだったか、覚えてませんが
グラニテを挟んで







お肉
ルシエール15


はむたんのメインは
黒毛和牛フィレ肉のポワレ ペリグーソース







アップで
ルシエール16


お肉がおいしすぎるーーー







ダンナさまのメイン
ルシエール17


ダンナさまは、メインはこちらを。
リ ド ヴォーのロティ じゃがいものエカイエ見立て







赤ワイン
ルシエール18


お肉に合わせて、赤ワインをいただきます







フロマージュ
ルシエール19


こちらのコースのスバラシイところのひとつが
このフロマージュが、デフォルトなところ。







選んでみた
ルシエール20


4種類ほど、いただきました。
このためにちゃんと、赤ワイン残しておいたもんね~



そんなに早く飲みきれるほど、強くない
と、いう言い方もできますけど。











デザート
ルシエール21


温かいチョコレートのケーキとスープ フランボワーズの一皿


デザートは、数種類の中から
スキなものを選べます。

こちらは、ダンナさまが選んだもの。








はむたんのデザート
ルシエール23


お好みケーキをワゴンより


はむたんは、『ワゴン』の文字を見たら
選ばずには、いられないんです~。

と、いうことで、ワゴンサービスにしてみました~。








アップで
ルシエール24


もちろん、全部盛り







カフェ
ルシエール25


あいにくのお天気で
夜景がイマイチだったのは、残念ですが

華やかな雰囲気の中
正統派の王道フレンチを堪能させていただきました








今回のメニュー
ルシエール26


今回オーダーしたのは
ムニュ マジェスト(18,000++)のコースです。







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2017_06_08


1年ちょっと前のお話になってしまうのですが・・・






ダンナさまが
『泊まらなくてもいいから、アマンへ行きたい

と、騒ぐので
彼のバースデーのお祝いで、『ザ・レストラン by アマン』へ行ってみました~。



オープンしばらくは、レストラン利用も宿泊者のみだったようなのですが
そのうち、レストランだけの利用もできるようになったので。











ガーデンレセプション
アマン1


アマン東京の33F ロビーフロアになります。
ダイニングがあるのも、こちらの33Fです。



和紙に覆われた、壮大な吹き抜けと圧巻の天井高
枯山水あり、水が張る空間に生け花ありと

静かな時間が流れる、こちらのロビーひとつとっても

『アマン』の非日常なラグジュアリー感を
完成された、圧倒的な美しさを感じます。





それはもちろん、泊まってみたいけどさ
価格を考えると、温泉も捨てがたいしなぁ

と思ってしまう、お年頃なワケで・・・。












テーブルセッティング
アマン2


ロビー見学を終えて
レストランへ来てみました~。







ザ・レストラン by アマン 内装
アマン3


ダイニング内も、天井が高いです~

人も少なく
静かでゆったりした空間が、広がってます。








カンパイ
アマン6


グラスシャンパンは、ルイナール ブラン・ド・ブラン。
おいしーよね







メニュー
アマン5


あらかじめ予約したのは
こちらの18,000円(ぐらいだったかと・・・)のコース。



telで問い合わせた時に
コースは2種類あって、品数は同じで内容が豪華になる

と、いうことだったので。





『アマン』っていうだけで、高いと思っていたので
想定外の良心的な価格に、よいイミでビックリです~












窓の外
アマン7


だいぶ、店内が反射してしまってますが・・・

窓の奥の方で、棒状のオレンジに光ってる建物が
東京タワー








パン
アマン8


パンは、こちらの3種類。







パンのお供
アマン9


パンのコンディメントも
オリーブオイル・ホイップバター・岩塩の3種類。







アミューズ・ブーシュ
アマン10


なんだったか、覚えてないので







アップで
アマン11


とりあえず、写真だけ・・・







冷前菜
アマン12


北海道産ホタテ貝のカルパッチョ 
菜花と色々な人参のインサラータ 紫蘇のサルサとイスラエル産フレッシュオシェトラキャビア







アップで
アマン13


新鮮なホタテがおいしくて
ウニもキャビアも一緒に楽しめる、ゼイタクな一皿







温前菜
アマン15


ソフトシェルクラブ 
青森県産菊芋のブルーテ 黒酢のアクセント







アップで
アマン16


ソフトシェルクラブ、大好き







パスタ
アマン17


手打ちパスタ オレキエッテ 
鴨肉のボロネーゼソースと鴨レバーのフリット 3色のカリフラワーを一緒に







アップで
アマン18


手打ちのオレキエッテが、おいしい

ボロネーゼのソースをたっぷり絡めて
鴨レバーの濃厚な旨みも楽しみながら、いただきます。








お魚
アマン19


ホウボウのポワレ 
天蕪と長野県産ちぢみほうれん草 浅利のジュと山葵







アップで
アマン20


あらかじめ、苦手と伝えていたので
はむたんのは、山葵ナシです。

『もう、これだけでずっと飲んでいたい』と思ってしまう、あさりのジュのソースと
しっとりと仕上がったホウボウが、よく合います








日本酒
アマン21


フツーだったら、ワインを合わせるところだけど

メニューに日本酒もあったから
アマン東京ブレンドの真澄を。








パン
アマン22


パンがなくなって、リクエストを聞かれたので
バゲットとみるくパンをいただきました~。







お肉
アマン23


岐阜県産飛騨牛うち腿肉の味噌漬け焼き 
フランス産フォアグラと下仁田葱のコンフィ ペリグーソース 黒トリュフのスライス







アップで
アマン24


メインがうち腿肉ということで
正直なところ、メニューを見てガッカリしたんだけど



目の前にお皿が来た時点で、トリュフの香りが広がります。

一口食べて
『ごめんなさい』って、謝りました。




お肉の、赤身の旨みが存分に味わえて

添えてあるフォアグラと、ペリグーソースで
とってもおいしくいただきました











デザート
アマン25


福岡県産あまおうのシャルロットと飴細工 
ポルト酒とスパイスのジュレ タヒチバニラアイスクリーム カシスとルバーブのコンポート







アップで
アマン26


『アマン』という名前が、どうしてもついてくるから
期待しないで、お店へ行ったのですが

想定外に、どのお料理もおいしくて
このゆったりした空間も、とても心地よくて




大満足のディナーになりました











プティフール
アマン27


プティフールをいただきながら、余韻に浸ります。







ごちそうさまでした
アマン28


ロビーがあまりにもステキなので
帰る前に、もう1度写真を撮ってみました~。







テーマ : こんな店に行ってきました    ジャンル : グルメ
2017_06_07


日本大通りの駅前、歴史的建造物の1Fにある
『Alte Liebe(アルテリーベ)』へ、行ってみました~。

ミュージックレストランと、うたっているだけあって
おいしいお食事と共に、ピアノ・バイオリンの生演奏が楽しめます







外観
アルテリーベ1


馬車道~日本大通りのあたりは特に、歴史的建造物が多く建ち並び
それを生かした、雰囲気のあるお店がいっぱいです。

アルテリーベも、歴史的建造物のひとつ
旧横浜商工奨励館の中にあります。







内装
アルテリーベ2


歴史と風格を感じさせる外観と、見事に調和した
重厚感のある、クラシカルな内装になっております。

天井も高~い







カンパイ
アルテリーベ3


まずは、シャンパンで乾杯







アヴァン・アミューズ(Avant amuse)
アルテリーベ4


アミューズ1皿目なのですが
なんだったか、忘れちゃいました~







アミューズ・ブーシュ(Amuse bouche)
アルテリーベ5


アミューズ2皿目のこちらは、2名分になります。







アップで
アルテリーベ6


貝なのは覚えてるんだけど・・・。(←写真見たまま・・・)







パン(Pain)
アルテリーベ7


パンは、ホイップバターと一緒に。







アントレ(Les entrée)
アルテリーベ8


前菜は
沼津産のどぐろのマリネと蓮芋、赤レモンの香り







アップで
アルテリーベ9


見るからに食欲をそそられる、炙られた皮目と
柔らかいピンク色のしまった身に、ほんのちょこっとレモンの香りを添えて。

のどぐろのしっかりとした、でも品のある脂の旨みがより引き出され
香ばしさも加わって、とってもおいしいです~








スープ(Les soupe)
アルテリーベ10


ずわい蟹のフラン、ビスクのエマルジョン『北海の恵』







アップで
アルテリーベ11


ビスクの下に、ずわい蟹のフランが隠れてます。

濃厚な味わいのビスクに、ずわい蟹の身にフランと
ゼイタクな一皿です~








ポワソン(Les poisson)
アルテリーベ12


お魚は
甘鯛の鱗焼き、ディルの香るブールブランと春の山菜を添えて

パリッパリの鱗は香ばしく、その食感と
ふっくらと柔らかく焼きあがった甘鯛の、上品な味わいが楽しめます







グラニテ(Granité)
アルテリーベ13


グラニテを挟んで







ヴィアンド(Les viandes)
アルテリーベ14


お肉は
国産牛フィレ肉のターフェルシュピッツ、トリュフを浮かべて







アップで
アルテリーベ15


ターフェルシュピッツは、牛肉の煮込みで
オーストリアの名物料理のひとつだそうです。

お肉の、とろけるような柔らかさが楽しめます。








アヴァン・デセール(Avant dessert)アルテリーベ16


こちらのお店の特徴のひとつの、生演奏ですが

基本はお店の中央で
ピアノとバイオリンの演奏があります。




ただ途中で、バイオリン奏者の方が各テーブルをまわって
目の前で弾いてくれるんです

もちろん、動けないけどピアノの演奏もありますよ~
(逆に、ピアノが動いたらホラーだね)






しかも、1曲リクエストも聞いてくれます





が!!

そのリクエストが
なかなか、とっさに出てこないんですよね






例えば、月の光と月光、どっちがどっちか分からなくなるし
英語名なんて知らないし

クラシック聞かないし
昔、エレクトーンで何を弾いたかなぁ・・・って考えても

ぜーんぜん出てこないし






と、いうことでベタに、アヴェ・マリアをリクエスト。
誰のとまで言わなくても、はむたんが思ってたシューベルトのでした

他の方は全員、ディズニー映画の曲でしたね。
(アラジンと、美女と野獣くらいしか知らない・・・)














グラン・デセール(Grand dessert)
アルテリーベ17


グラン・デセールは、イチゴのミルフィーユ仕立て。







断面図を撮ってみた
アルテリーベ18


割ってみると、中から
大きなイチゴが生まれました

お皿にたっぷり敷き詰められた、イチゴのソースが
リアルに『イチゴ』ってカンジで、おいし~








ミニャルディーズ(Les Mignardises)
アルテリーベ19


いつだったかなぁ・・・。
以前にも1度、アルテリーベへ行ったことがあって。

外観・内装は、そのままの印象だけど
コンセプトやサービス・お料理などは、いろいろ変わってる気がします。






良い方に





と、いうことで。
そのうち、また行ってみようかなぁ

と、思いました










今回のメニュー
アルテリーベ20


今回いただいたのは
3種類あるうちの、真ん中のコース(\13,000-)です。











テーマ : フレンチ    ジャンル : グルメ
2017_06_06


新橋駅からすぐの『銀座 天川』で
お鮨をいただきました~





外観
天川1


今回は、天川のおすすめコース(20,000円)を。






1皿目
天川2


まず最初に出てきたのが、お野菜とコンソメジュレ

たいして飲めないので
最初から、日本酒いっちゃいまーす






アップで
天川3


主張しすぎないコンソメジュレが
お野菜と合います。






トロの炙り
天川4


ほどよく脂ののったトロは、まわりは炙られてますが
中は、おいしそうなピンク色

このタレ、ニンニクが若干効いてる気がします~。







2皿目
天川5


『お酒に合うと思います』と、出してくれたのが
こちらの、カラスミとあん肝の煮こごり

もうッ、サイコーです~







お刺身
天川6


ココから、お刺身が3品。







天川7


角切りの赤身と







天川8


湯引きされた、真鯛のお刺身と







天川9


鰆の炙り(たぶん)の3品でした。






お魚
天川10


ふっくらと蒸された、お魚(なんだっけなぁ・・・)






タコ
天川11


やわらかく煮込まれたタコさん






日本酒
天川12


ココで、日本酒追加しまーす。






焼魚
天川13


なんのお魚か忘れてしまいました~。






トロ
天川15


ココから、握りに入ります。

まず最初は、トロ。
おいしいに決まってます~






イカ
天川16


細かくしっかりと包丁が入った、スミイカは
ねっとりとして、甘みも強いです






コハダ
天川17


小さい頃は、小肌なんて興味がなかったけど
今は、スキな方多いのがよく分かります

おいしいもんねー







真鯛
天川18


真鯛の昆布〆






赤身
天川19


おいしい赤身がいただけるのって
うれしいです~






カレイ
天川20


確か、なんとかカレイって言ってたような気がします。

最初、『え?カレイ???』と思ったけど
新鮮なんですよね。

食べたら、おいしかった記憶が







穴子
天川21


穴子は、塩とタレの両方が味わえます。






玉子
天川22


最後は、カステラのような
江戸前な玉子。






お椀
天川23


こんなカンジで
ざぎんでシースー、楽しんできました~





残念ながら、たいした味覚は持ち合わせていないので
難しいことは分かりませんが


おいしかった



テーマ : 寿司    ジャンル : グルメ
2017_06_02


恵比寿の東口から5~10分ほど歩いたところにある
お鮨やさん『恵比寿 ほし』へ、行ってみました~






エントランス
ほし1


こちらのお鮨やさんは、お野菜にもこだわっている
と、いうコトで






先付
ほし2


最初に、お野菜がでてきました
西京味噌のおソースでいただきます~。






日本酒
ほし3


お鮨だから、最初から日本酒いっちゃいまーす

1合目は、おすすめを頼んだ気がします。
銘柄は忘れちゃったけど






トロの炙り
ほし4


ほどよく脂ののったトロは、まわりは火が入ってますが
中はもちろん、レア。

ちょっと、ニンニクが効いてるような気がするのですが
少~し甘めのポン酢のようなソースが、よく合います






お刺身
ほし5


お刺身は、なんだったか忘れちゃったけど
白身のお魚(鯛の昆布〆だったかなぁ?)と






マグロ
ほし6


どーん!
と、ぶつ切の赤身と






赤貝
ほし7


赤貝。ひもつき。






ほたるいか
ほし8


昔は、ホタルイカなんて
なんとも思わなかったけど

年を重ねてくると、おいしいって思います~。






日本酒
ほし9


日本酒がなくなったので
やっぱり銘柄わすれちゃったけど、追加頼みました~。






白子&お浸し
ほし10


白子がおいしいのは、言うまでもないんだけど
このお浸しも、すごくおいしいんです~






焼き魚
ほし13


なんのお魚だったか、覚えてないんです~






生野菜
ほし14


金山寺味噌と一緒に、お野菜が出てきました。

さすが、お野菜にこだわっているお店で
『10種類以上は出してるよ』と、大将。

いろいろ出てくるだけじゃなくて、ちゃんとおいしいんだよね~。






にぎり
ほし15


ココから、にぎりに入ります

お皿の左にあるのは、自家製のガリで
コレが、すごぉーく好み






アップで
ほし16


トロがおいしくて
おもわず、シアワセにつつまれちゃいます






イカ
ほし17


スミイカの上には
柚子の皮が散らされてます。






小肌
ほし18


はむたんの中では
小肌って、オトナの食べ物なんです。

ここ数年でようやく、おいしいと思えるようになりました。
今では大スキ






白身
ほし19


見たカンジ、鯛のように見えますが
なんだったかなぁ・・・???






北寄貝
ほし20


北寄貝がきて






白身
ほし21


握りの最後は、白身。






玉子
ほし22


ラストの玉子。






金目鯛
ほし24


本当は、ブリを食べたかったけど
この日は残念ながら、用意がないと言うことで

金目鯛を追加。







お椀
ほし23


ちょっと前のコトになるので、だいぶ忘れている部分が多いのですが
(そこそこ酔っぱらってるし

おいしく、楽しいお食事だったのは
よぉーく覚えております。




またお邪魔したいお店です
テーマ : こんな店に行ってきました    ジャンル : グルメ
2017_04_20


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プロフィール

はむこたん

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マイペースな旅行記だけど
少しでも、参考になったら
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